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【肛門】猫による1次災害
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- 2008/06/16(Mon) -
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どうしても、肛門線絞りは自分でできないので。 爪切りも、ヒゲ切りも、足裏カットも。 やっぱり、プロにお願いすると全然違うし。 1?2ケ月に一度はお世話になります。 肛門線に相当たまっていたらしく。 かなり、痛かったようで。 ごめんよ、ぷく。 ワキガの原因となるアポクリン腺は全身にあるわけでなく、 ワキの下、外耳道、乳首、へその周り、陰部、肛門周囲に 分布しています。 アポクリン腺から出る汗は、粘着性があり 老廃物を伴って分泌されますが私の後頭部から背筋、尾てい骨の先端までの皮膚が灼け、私は自分の肛門から「自分は飛空する鶏である」という声がその灼けた皮膚をたどって尾てい骨からはい上がり、背筋を通って後頭部へ、そして旋毛の中心から脳内に侵入してくるようなまとめると、あたしを道具ではなくて人間として 付き合ってくれる人々としかうまくいかないのだとわかったということだろうな。 道具というのは語調の強い言葉だが 例えば、愚痴聞きマシーンとか、自慢聞きマシーンとか あるいはどうも人口肛門があった頃のクセか、 洋服とオムツを脱がせる→人工肛門を触られる→ 痛い! という連鎖反応が出来ているらしく、洋服やオムツを脱がせると泣きそうになります。 抜糸してないにしても、もう痛くないはずなんですが…。 |
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